今日は仕事して、家でアレンジ
仮の歌詞でも書こうかと思ったけどなんも浮かんでこなかったw
一人でご飯を食べていたとき、妹が読んだらしい
重松 清の「その日の前にを」何気なく読んだ
なんか母のことや祖母のこと自分のことやらたくさん重なって
一人で号泣w鼻水だらだら流しながら
地雷だったw
途中から自分でもなんでないてるのかもうわからないのに鼻水すすってました
そのせいで頭痛いしボーっとする
はー、命ってのは切ないな
でも生まれたことに感謝だね
なんだか人肌恋しくなるね。年取ったもんだw
果たしていい本だったのかはわからないけどぐっと来ました
今日ひとつわかったことは
嗚咽って言うのは両方の鼻が詰まって口から息と声が出ることなんだねw
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